• 「本当はもっとこうしたい。。」

    海外の広報・経営活動の悩みいろいろ

    本当はベトナムマーケットにもアピールしたい

    "うちは日系が相手だから"~とは言っているが、ベトナムマーケットへアプローチする方法があればマーケット拡大したい

    ベトナムでの企業活動を証明する営業資料がない

    顧客やパートナー企業から信頼が得られず営業に苦戦する

    海外法人になると自社サイトのメディア掲載実績が全くない

    海外活動に関するニュースやメディア掲載実績のない企業ウェブサイトは「更新されてるの?」となり、信頼の獲得につながりません。

    本社に海外法人の活動の実績をアピールするいい方法がない

    現地での広報活動を行っていないために、本社へは”報告”のみで、第三者から認められた実績として企業活動を評価してもらえない

    いい人材の採用が難しい

    進出したばかりだったり、ベトナムでの企業活動をベトナム市場へアピールしていないため、会社としての認知度が低く、いい人材の採用が難しい

    社員がすぐ辞める。定着してくれない

    日本では有名な企業でもベトナムでは無名なことがほとんど。ベトナム人社員の方は自分の会社の活動について家族や友人に適切に説明できていないかも。

  • 「知ってさえもらえれば。。」

    難しい海外広報・マーケティングの現状

    認知度が上がればきっとうまくいくはず!でもどう伝えればいい??

    担当者が商品・サービスを100%理解していても、メディアに伝わるころには様々な課題でその魅力は半減してしまう。

    また教育に掛かるコスト負荷も大きい。

    ①言葉の壁で伝わらない

    言語の問題でベトナムのメディアとのやり取りは通訳を介さなければならず、なかなか伝わらない

    ②メディアとの関係がない

    ベトナムメディアとの関係を持っておらず、どうしていいかわからない

    ③担当者がいない

    広報活動が必要なことはわかるが、それをする人材がいない。かつ広報活動に精通している人材もいない。

  • 広報活動をしないことは、

    だまって経営してることと同じですよ

    企業活動はそれだけで社会的説明責任があります。

    広報(Public Relations)は企業活動について

    「社会の人々・関係者に理解してもらい」「信頼関係を築く」

    ためのコミュニケーション活動で、企業に必須な活動の一つです